ぼくが人生を最高に楽しめるわけ

ぼくの人生のテーマは、

おもしろおかしく働くを楽しみながら

好き勝手に生きること。

 

そして、それを継続するために、

好き勝手に生き続けるためにこそ、

友人、お客様、同僚、あるいは社会に対し、

出来るだけの価値提供を行わなくては

いけないんだ。